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Rio SU30 512MB ミラーシルバーは、より大容量を、とのご要望にお応えし、メモリーを倍増させた最上位モデルです。専用のレザーケースも付属し、CD-Rメディアにも近づく記憶容量は新たな用途を広げます。

Rio SU30は、ダイアモンドカットを施したアルミトップを採用し、高級感あるデザインに仕上げています。新色のRio SU30 256MB ミラーレッドは、落ち着いたワインレッドのカラーリングに鏡面仕上げのディスプレイ面がよりスタイリッシュなデザインとなっています。 Rio SU30 128MBはシルバー、Rio SU30 256MBはシルバー、パープル、チタンゴールド、ミラーレッドの4色、Rio SU30 512MBはミラーシルバーを用意しました。
 
Rio SU30はRioファミリー最軽量となる重さ37gを実現しました(本体のみ、電池を含む)。付属のネックレス型イヤホンにより、首からかけていつでも手軽に音楽を楽しむことができます。

Rio SU30はUSBコネクターを実装しているため、USBポートに直接差込んで使用することができます。 また、USBストレージクラス対応のため、WindowsおよびMacintoshの両方でドライバーをインストールせずに直接接続することができます。そのため、特別な転送ソフトウェアも必要とせずに、音楽/音声ファイル以外の画像やテキストデータの転送およびパソコンへのアップロードを簡単に行うことができます。
*Windows 98 SEの場合、ドライバーのインストールが必要

約14時間の連続再生が可能な高容量リチウムポリマー電池を内蔵。パソコンのUSBポートに接続することにより、自動的に充電を開始します。また、付属の充電アダプターを使用すれば約3時間で充電が完了します。

Rio SU30はWMAとMP3の両方のデジタル音楽圧縮方式をサポートしています。最大約4時間(Rio SU30 128MB)、8時間(Rio SU30 256MB)、16時間(Rio SU30 512MB)の音楽再生*ができます。
*WMA方式で64kbpsの場合

Rio SU30は、フォルダー単位での音楽データの転送、再生が可能です。255個*、12階層までのフォルダーを認識します。
*128MB/256MBモデルの場合、512MBモデルは245個となっております

Rio SU30は日本語表示に対応し、メニュー、曲名、アーティスト名すべてを日本語で表示することができます。

本体デザインとマッチするインディゴブルーバックライトで 暗いところでも見やすい高画質のLCD表示パネルを採用しています。 また、512MBモデルでは高コントラストの新型液晶を採用しました。

Rio SU30は日本以外にも、北米、ヨーロッパ、アジアの周波数に対応したFMチューナーを搭載しています。また、受信しているFMラジオ放送をADPCM(モノラル)で録音することもできます。

ファームウェアのアップグレードにより機能の追加や性能の向上をすることができます(Windowsのみ対応)。
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